| 月 |
週 |
学習内容 |
1
ヶ
月
目 |
第1巻【地球に学ぶ】 |
| 第1〜3週 |
「重要学習ポイント集」の関連箇所を一読し、過去の出題状況を把握する。 |
| 【地球に学ぶ】の通読(1日30ページ程度で約3週間。技術士補を受験されない方は、計算問題、化学式を使用する問題は省略できる) |
| 詳細を覚えるのではなく、なぜビオトープ管理が必要なのか、どのような管理が求められているのかを理解するために、生活−社会−自然そして地球環境の問題、それぞれのつながり・流れを把握する。 |
| 第2巻【生態学・生態系保護論】 記述問題は省略化。 |
| 第4週 |
「重要学習ポイント集」の関連箇所を一読し、過去の出題状況を把握する。 |
| 【生態学・生態系保護論】の通読(1日25ページ程度で約1週間) |
| 分からない用語は【自然環境用語辞典】で確認しながら、内容を理解する。詳細は後の復習にて学習するため、細部にこだわりすぎないで進めていく。 |
2
ヶ
月
目 |
第5週 |
【演習問題集】の【生態学・生態系保護論】関連箇所を解答していく。記述問題は省略化。 |
| 間違った問題内容を把握することにより、学習が不足していたテキスト箇所を復習する。 |
| 第3巻【ビオトープ論・環境関連法】 記述問題は省略化。 |
| 第6〜7週 |
「重要学習ポイント集」の関連箇所を一読し、過去の出題状況を把握する。 |
| 【ビオトープ論・環境関連法】の通読(1日25ページ程度で約2週間) |
| 【自然環境用語辞典】の活用、詳細は後の復習にて学習。 |
| 第8週 |
【演習問題集】の【ビオトープ論・環境関連法】関連箇所を解答。記述問題は省略化。 |
| 間違った問題内容を把握することにより、学習が不足していたテキスト箇所を復習する。 |
3
ヶ
月
目 |
第4巻【ビオトープ計画管理・ビオトープ施工管理】 |
| 第9〜10週 |
「重要学習ポイント集」の関連箇所を一読し、過去の出題状況を把握する。 |
| 【ビオトープ計画管理・ビオトープ施工管理】の通読(1日25ページ程度で約2週間) |
| 【自然環境用語辞典】の活用、詳細は後の復習にて学習。 |
| 第11〜12週 |
【演習問題集】の【ビオトープ計画管理・ビオトープ施工管理】関連箇所を解答していく。計画・施工いずれかなら約1週間、両方解答するなら約2週間。 |
| 間違った問題内容を把握することにより、学習が不足していたテキスト箇所を復習する。 |
4
ヶ
月
目 |
【重要学習ポイント集】の活用 |
| 第13週 |
実力判定模擬試験の実施 |
| 第14〜15週 |
【重要学習ポイント集】を活用した効果的な復習 |
| 重要ポイント集に記載されている重要箇所を、第2巻〜4巻のテキストにて復習する。 |
| 第16週 |
返却後の模擬試験の模範解答・アドバイスにより、不安が残る問題を整理・見直しすることにより、理解を深める。 |
| 毎月の「情報提供」で得た、試験に出題されそうな問題を再度読み直す。 |